法人向けe-ラーニング
生涯現役時代、中高年層の社員に
もっと活躍してもらいたいと
思いませんか?

キャリア羅針盤®︎は、中高年層に特化した
ライフキャリア支援プログラム
社員に長く、生き生きと、健康に
活躍してもらうための講座を
便利なeラーニング方式でお届けします


お知らせ

2021/09/22
お知らせ 「脳の機能は20代をピークに低下する?」
私たちが、脳の活動を意識して生活や仕事をすることはほとんどありません。
しかし、歳を重ねるごとに「記憶力」や瞬時の「判断力」の低下などを感じている人は多いのではないでしょうか。
一説に、脳の「認知機能」は20代をピークに低下するといわれていますが、経験により蓄えられる「知識力」は60代から70代にピークを迎えるといわれています。

生活の中で「脳」を鍛えることはむずかしい?
株式会社NeU取締役CTOの川島隆太博士は、体力や筋力と同じように、一度衰えた脳の機能も、適切なトレーニングによって鍛えることで、
40代以降でも脳のパフォーマンスを維持・向上することができると言っています。
脳のトレーニングには、脳に適切な負荷を与えることが必要です。
この負荷は高すぎても低すぎても良い効果は得られません。難しく感じるかもしれませんが、脳のトレーニングに関する正しい知識や方法を学べば、
日々の生活の中で脳を鍛えることは、難しいことではありません。

「脳」を鍛えるトレーニングと効用
脳のトレーニングには、脳の「回転速度」をあげるトレーニングと「記憶力」を向上させるトレーニングがあります。
これらのトレーニングを続けることで、プラスアルファの効果も期待することもできます。
これを「転移効果」といいます。
脳の「回転速度」をあげるトレーニングや「記憶力」を向上させるトレーニングを通じて、「抑制機能」「集中力」「注意力」「思考力」まで向上することがわかっています。

脳の健康に必要なもう一つの要素
脳を健康に保ち高いパフォーマンスを維持するためには、もう一つ大切なことがあります。
それは、身体の健康を保つことと同様に、適度なトレーニングに加え、健康的な生活習慣が必要だということです。
よって、脳の健康のためにも「テレビは程々に」「質の高い睡眠」「健康的な食習慣」「適度な運動」などを心掛けることが大切です。

今春、星和ビジネスリンクがリリースした、eラーニングプログラム「キャリア羅針盤『まだ間に合う!脳のトレーニング』」では、
脳を健康に保つための生活習慣や具体的な脳のトレーニング方法についてもわかりやすく解説されています。

こちらから、「キャリア羅針盤『まだ間に合う!脳のトレーニング』」のイントロダクション部分をご覧いただくことができます。
イントロダクションはこちらから
2021/09/16
お知らせ 「マインドフルネスで生産性をUP!」
9月2日にご紹介したとおり、日本でも「マインドフルネス」を導入する企業が増えています。
とはいえ、「星和HRインフォメーション」を読んでくださっているアンテナを高く張った皆様でも、
「マインドフルネス」を仕事や日々の生活に活かされている方はまだまだ少ないのではないでしょうか。

「マインドフルネスを実践してみる」
「マインドフルネス」の実践には時間も手間もかかりません。「いまこのとき」に集中するだけです。
とはいっても、実践には多少の慣れが必要です。
手始めに、来客でお客様にお茶を淹れるシーンを想像してみましょう。ごく簡単で雑念の入り込む余地はなさそうですが、いろんなことが集中の邪魔をします。
「仕事が山ほどあるのに、なぜ自分がお茶出しを?」「お客さんを待たせたら申し訳ないな……」「この季節に熱いお茶なの?」などなど、
1分か2分の短い時間でも様々な雑念が湧いてくるのではないでしょうか。
そこで、急須に注がれたお湯で茶葉がゆっくり開いていく様子に集中してみてほしいのです。
イメージできますか。他にも「空に浮かぶ雲を数えてみる」とか、「たくさんの虫が鳴いている中で一匹の虫の声に集中してみる」など、
なにかひとつ簡単なことに数分間意識を集中させることが「マインドフルネス」につながります。

「マインドフルネスの効果」
「マインドフルネス」を始めても、すぐに効果を実感することができないかもしれませんが、「目の前で起こっていること、ひとつのことに意識を集中させること」を続ければ、
次第に思考が整理されるようになり、
思考の速度が速くなっていくことが実感できてくると思います。
いくつものことを同時に考え、進めていくことを続けると、脳には疲労が蓄積され、脳の活動は鈍くなっていきます。
活動が鈍くなっている脳は、例えるならば、メモリーの空き容量が少なくなって動きが重くなったパソコンのようなものです。会話をしているとき肝心なことを聞き逃してしまったり、
伝えなければならないことを伝え忘れたり……、そんな経験をされた方も多いのではないでしょうか?
「マインドフルネス」は、不要なデータを削除し、使わないソフトは閉じて、空き容量を増やす行為に似ています。
脳がクリアになると、脳は効率的にエネルギーを使えるようになり、知的生産性は大きく向上します。

「仕事に活かすマインドフルネス」
「マインドフルネス」は、「いまこのとき」に集中するためのスキルですので、年齢、職責に関係なくどんな人もパフォーマンスを向上させることができます。
全ての社員に「マインドフルネス」のスキル取得を促して、組織全体の生産性向上を目的としている企業もあるようです。
宗教的な要素は取り除かれているとはいえ「おまじない?」「つまりは瞑想でしょ?」と「マインドフルネス」にネガティブな先入観をお持ちの方も、「マインドフルネス」の科学的な根拠や効果、
そしていくつかの実践法を知っておくことで、仕事に集中できないとき、考えられないようなミスを繰り返してしまうようなとき、強いストレスを受けたときに、自分自身で脳と心のケアをしていただけるようになります。

医師であり、禅宗の僧侶で、「マインドフルネス」のオーソリティー川野泰周氏の監修を受けて
星和ビジネスリンクが開発した「キャリア羅針盤 『仕事に活かすマインドフルネス』」のイントロ部分をお試しいただけます。
イントロダクションはこちらから
2021/09/09
セミナー 【無料】オンラインセミナー開催「中高年社員のキャリア自律こそが、雇用延長時代のカギ」
以前お知らせしました10月7日(木)開催のセミナーについて改めてご案内いたします。

今回のセミナーでは、シニア専門のライフデザインアドバイザー 木村勝氏と、一般社団法人定年後研究所 特任研究員である得丸英司氏から、
雇用延長時代に求められる「中高年社員のキャリア自律支援」をテーマにご講演をいただきます。
また、弊社が、今春リリース致しました中高年社員を対象としたeラーニング「キャリア羅針盤『ライフキャリアプラン』」について開発担当者より、
その特徴と効果についてもご案内いたします。

【開催概要】
主  催:株式会社星和ビジネスリンク
開催日時:令和3年10月7日(木) 13:15~15:00
開催形式:オンライン(Zoom)
セミナーの詳細・お申込みはこちらから

【セミナーのポイント】
■重要性が増している中高年社員への教育投資
■中高年社員のキャリア開発支援に取り組む企業の取組事例
■eラーニングによる効果の高い学びの紹介

【プログラム】
【第一部】 就労期間の長期化とともにMUST化する中高年層への教育投資
雇用の延長に伴い、社員がいつまでもモチベーションを維持しながら会社に貢献できるようになるため、
企業が中高年社員に対して取るべき施策についてお話をいただきます。
 木村 勝 氏 リスタートサポート木村勝事務所 代表

【第二部】 中高年社員のキャリア自律こそが、雇用延長時代のカギ
中高年社員が陥りやすい「モチベーションダウン」や「思考の硬直化」を防ぐために必要なキャリア自律支援について
効果的な実施方法について、事例を交えながらお話しいただきます。
 得丸 英司 氏 一般社団法人定年後研究所 特任研究員/日本FP協会 特別顧問

【第三部】 キャリア羅針盤「ライフキャリアプラン」の特徴と効果について
今春リリースされた中高年社員向けeラーニング「キャリア羅針盤『ライフキャリアプラン』」は、受講者が現状と将来像を確認しながら
将来のヴィジョンを描くことができるように設計しています。
セミナーでは、弊社開発担当者より、その特徴と効果についてご案内いたします。
 株式会社星和ビジネスリンク 事業開発ユニット 古畑 克明
2021/09/02
お知らせ 「マインドフルネス」を導入する企業が増えるワケ
日本でも、「トヨタ自動車」「富士通」「伊藤忠商事」など、大手企業を中心に導入が進むマインドフルネス。
溢れかえる情報と多くのタスクのなかに生きる現代人は、「心ここにあらず」の状態に陥りがちといわれています。
結果、我々は強い「ストレス」に曝されることになります。
我々が心身ともに健康に暮らすためには、この「ストレス」を理解し、コントロールすることが必要です。
本号では、マインドフルネスが多くの企業に導入されつつある理由について考えてみました。

「マインドフルネス」とは
「ある時点で、自分の身体や心に起きていることだけに注意を向け、評価せず、ただ観る」というとてもシンプルな考え方です。
この考え方のベースは、禅や仏陀の教えという宗教的に長い歴史を持つものですが、1970年代以降アメリカを中心に科学(医学)的な研究が進められ、
心身の維持向上や、ストレスコントロールなどの分野で効果が認められています。宗教的な要素は取り除かれています。

「いまなぜ、マインドフルネスがビジネスパーソンに必要なのか」
我々は、情報が溢れかえる社会でマルチタスクを強いられることが日常になりつつあります。
WEB面談中に、別件のメールを受信し、スマホには着歴が1件、2件……。
面談中に気がそれて大切な話を聞き逃してしまったというような経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
目の前のことに集中しきれず、雑念にとらわれていると、脳は疲弊します。脳に疲労が蓄積した人は、やる気を失います。
余裕を失った心には焦りや不安がつのり、ひどい場合は「うつ」の症状につながります。そうなると、仕事の生産性が下がり、心身ともにダメージを受けてしまいます。
このような脳への「ストレス」をケアする方法として、いまマインドフルネスが有効だと考えられています。
 
「マインドフルネスを取り入れてみる」
「その時、自分の身体や心に起きていることだけに注意を向け、気づき、ありのままを受容する」ということを始めてみませんか。
マインドフルネスを継続することで、脳のエネルギーロスを減らすことができます。その結果、脳の働きが良くなり、仕事の生産性も上昇するといわれています。
また、ストレスへの対処以外にも、「主体的な行動」や「客観的な視点」を身に付けることができるようになるといわれています。
マインドフルネスの実践に、特別な機材は必要ありません。そして、いろいろな場面で実践することが可能です。

次回は、マインドフルネスの実践方法についてご紹介します。

◎「キャリア羅針盤 仕事に活かすマインドフルネス」にご興味がある方は、こちらからイントロダクションをご覧いただくことが可能です。
イントロダクションはこちらから
2021/08/26
セミナー 【無料】オンラインセミナー開催「中高年社員のキャリア自律こそが、雇用延長時代のカギ」
弊社では、2020年秋、2021年春と、日本の人事部が主催するHRカンファレンスにて中高年社員の「キャリア自律」をテーマに情報を発信し、高い評価をいただきました。
今回は、同テーマを更に詳しくお伝えするために、シニア専門のライフデザインアドバイザーである木村勝氏。 一般社団法人定年後研究所特任研究員の得丸英司氏のお二方から、
中高年社員のキャリア自律の必要性と、企業が実施すべき施策案や、取組事例についてご講演をいただきます。
その後、弊社が中高年社員のキャリア自律を目的に開発、今春より販売を開始したeラーニング「キャリア羅針盤 ライフキャリアプラン」について、その特徴と効果についてお伝えいたします。
人事・研修ご担当者様必見のセミナーとなります。是非お申し込みください。

セミナーの詳細・お申込みはこちらから

*本セミナーを最後までご視聴いただき、アンケートにご回答をいただいた方全員に、2021年一般社団法人定年後研究所が大手企業を対象に行った調査から、
第一部である企業へのヒアリング部分を、後日PDFにてお届けいたします。

皆様が所属される企業では、中高年社員を対象に「キャリア自律」を目的とした研修を実施していますか?
いま多くの企業は、雇用の延長に伴い中高年社員を対象とした様々な制度変更に取組んでいます。
しかし、制度の変更はあくまで手段の1つ。
本来の目的は、社員が年齢に関係なく現役である限り戦力として働き続けることのはず。
その社員の戦力化に必要な大きな要素が「キャリア自律」です。
ここでいうキャリアとは、多くの企業が若手・中堅社員を対象に研修を実施している「企業人としてのキャリア」だけでなく、
従業員が、これからの人生全体を考える「ライフキャリア」を指します。
中高年社員を戦力とするために新しい研修を実施するには、予算の問題に加え、講師の選定、カリキュラムの作成等たくさんの課題をクリアーしなければなりません。
また、企業によっては、そのような課題以前に制度変更を優先すべきとの考えから、社員の「キャリア自律」に関する研修の優先順位が低い企業も多いようです。
なかでも大手のメーカーでは、「対象人数が多い」「開催地が複数個所になる」「製造ラインを止められない」「現場社員へのキャリア研修は不要」等々を理由に、
現場に勤務する社員への研修は考えていないとの話もよく聞きます。
しかし、人生100年の時代。
例え研修対象層が「経験豊かなベテラン管理職であっても」「現場従事者であっても」「集合研修が実施しづらい業務内容であっても」「コロナ禍であっても」。
社員がこれから10年・20年と、戦力として働き続けるためには、個々の社員が自身の「働き・生きる」ということへのモチベーションを保つこと、
「キャリア自律」への気づき得ることは不可欠と考えます。
そして、その気づきを提供することは、企業の役目だと我々は考えています。

中高年層(40代後半~50代)の社員の支援策に
このような課題はありませんか?

人事部・総務部の方

  • これまでの経験を活かしながら、
    新たな能力の発揮の仕方や活躍の方法に気付いてほしい。
  • 生涯現役時代のキャリア計画を支援したいが、
    ちょうどいいプログラムが見つからない。
  • 集合型のセミナーを実施することが難しい
    (コスト面・密を防ぐ等の理由から)。

健康保険組合・福利厚生担当の方

  • 65歳まで、心も身体も健康に働き続けてほしい。
  • 介護やがんなど、仕事にも影響する、
    人生の後半に起こりうる問題に備えてほしい。
  • 加齢から来る衰えにうまく対処し、
    前向きに仕事に取り組んでほしい。

キャリア羅針盤®︎が中高年層の
新たな気づきを促し
社員のエンゲージメントを高めます。

 

キャリア羅針盤®︎とは?

雇用期間の延長から、
企業では中高年層の更なる活躍が求められています。
キャリア羅針盤®︎は、中高年層のライフキャリア支援に
特化した講座を
eラーニング方式で学ぶことができる、
これまでにないプログラムです。

キャリア羅針盤®︎

キャリア羅針盤®︎の特長

キャリア羅針盤®︎は一般社団法人定年後研究所が、組織で働く中高年層を対象に、
今後の社会人人生を充実させることを目的とし、監修するラーニングシステムです。

中高年社員の活性化のための調査研究を行う、
定年後研究所」が監修!

point.01

中高年層に特化!

人生100年時代の中間地点に位置する中高年層がその後のキャリアと人生を前向きに充実させるためのヒントを提供します。

point.02

気付きと行動変容を後押し!

短時間で学ぶ・覚えるのではなく、受講者自身がじっくり考えるプログラムです。気付きを促し、行動変容につなげることを最大の目的としています。

point.03

柔軟な受講形態!

プログラムの組み合わせは自由。1講座からフルパッケージまでご相談可能です。本格的なライフキャリア研修をeラーニングでいつでも・どこでも受講できます。

point.04

人事・福利厚生の業務を
バックアップ!

従業員の受講状況・入力データは管理部門の方が確認できます。
管理部門の方の手間を軽減しながら、中高年層の社員の再活性化が図れます。

プログラム監修 
一般社団法人定年後研究所

人生100年時代のなかで、特に定年前となる50代以上の企業人・会社員のセカンドライフ支援・準備に向けた研究活動を行う。2018年の設立来、『定年3.0』や『50代シンドローム』といった概念を提唱し、各種メディアに取り上げられる。また、2019年には70歳定年に関する調査を実施し、研究結果を発表する等、社会や企業が抱える課題解決に役立つ情報発信を精力的に行っている。

講座内容

キャリア羅針盤®︎のプログラムは
人生のプランニング
仕事との両立」の
2つのカテゴリで構成されています。

キャリア形成支援(ライフキャリア)

キャリア形成支援
(ライフキャリア)

経験を土台にしながら自分と向き合い、その後の職業人生を充実させるためには何が必要かを考えます。従来、集合研修で行われていた本格的なライフキャリア研修をeラーニング化しました。

ビッグファイブラーニング

ビッグファイブラーニング

ビッグファイブと呼ばれる5つの性格因子から自分の傾向を診断。自分にとって2番目以降に強い因子を強化することで新たな能力を発揮し、活躍できるフィールドを広げられるよう促します。

8コンテンツ

8コンテンツ

生産性向上・危機管理などの8つのコンテンツから社会人として理解しておくべきポイントを再認識します。気付き・思考から理解・実行へ促すためのラーニングです。

マネープラン

マネープラン

中高年のマネープランは、人生トータルの収入を見通し、ライフプランを立て、支出をコントロールすることが重要です。社員の健全な財産形成・仕事に専念できる環境作りを目指します。。

幸せな介護

幸せな介護

定年が延長することで、多くの従業員が就労期間中に親の介護に接する可能性があります。この講座では、仕事と両立しながら「幸せな介護」を実現するために必要な知識や制度を学びます。

職場に必要ながん教育

いま職場に必要ながん教育

近年、中学・高校の学習指導要領にも盛り込まれる「がん教育」。生活習慣での予防、がん検診による早期発見の大切さなど、がんについて大人が知っておくべきことを短時間で学べる講座です。

仕事に活かすマインドフルネス

仕事に活かすマインドフルネス

マインドフルネスコントロールの仕方や禅の考え方を学び、日々の仕事や日常で役立つ集中力・注意力の向上、生産性の向上、ストレス耐性の向上などを目指します。

まだ間に合う!脳のトレーニング

まだ間に合う!脳のトレーニング

就労期間が長期化するなか、個々の健康管理はこれまで以上に重要です。この講座では、脳によい習慣を身につけ、脳を鍛えることでパフォーマンスを最大化させる方法をお伝えします。

開発・運営 株式会社星和ビジネスリンク

キャリア羅針盤®は企業向け研修・セミナー企画、経営コンサルティング、業務代行を提供する株式会社星和ビジネスリンクが運営しています。当社はシニア世代のセカンドキャリアを支援するサービスの開発に力を入れています。

会社案内

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