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お知らせ

2022/01/21
お知らせ 「改正高年法(70歳法)」大手企業26社のヒアリング調査から見えた、キャリア自律対策と事例

「改正高年法(70歳法)」
大手企業26社のヒアリング調査から見えた、キャリア自律対策と事例

 昨年11月に「日本の人事部」主催の「HRカンファレンス2021年-秋」において、定年後研究所の所長 池口武志氏と前所長 得丸英司氏が「70歳法」大手企業26社のヒアリング調査から見えた、キャリア自律対策と事例」をテーマに講演を行い、好評をいただきました。

本号では、講演の内容と、アンケート結果の一部をお伝えしたいと思います。
 

「改正高年法(70歳法)」施行後の各社の取組み

 第一部では、中高年社員をめぐる環境が、急速に変化していることをヒアリング調査の結果を交えながら紹介しました。
つづいて、「就業年齢(期間)の長期化に向けた事例」「評価スキーム・処遇制度の見直し事例」「活躍機会の創出事例」に加え、昨今重要視されている「キャリア開発面でのサポート事例」が報告されました。

企業へのヒアリング調査とは別に、60代以降も活躍を続ける23人のシニア社員の「転機」「キャリア」「やりがい」「会社や社会への要望」と、そこから見える中高年社員が取り組むべき「Will・Can・Must」の再整理についても語っていただきました。

最後に、「経験値」「人脈」「コミュニケーション力」「心理的資本」を活かして貢献する「リエゾン(繋ぐ)シニア」という価値が提言され第一部を締めくくりました。

【提言】  「リエゾンシニア」 の育成と開発


「日本生命保険」様の取組みを紹介

 第二部では、自走コーディネーター(前定年後研究所所長)得丸英司氏が登壇され、
日本生命保険様が取り組んでいる「主体性」を重視したキャリア自律支援について講演を行いました。

日本生命保険様は、リタイヤ後の人生も視野に入れたキャリア開発を目指して、社員がじっくりと自身と向き合う機会の提供を大切にしていること。
機会の提供手段として、集合研修とeラーニングを組み合わせて導入していることが紹介されました。

集合研修とeラーニングを組み合わせたキャリア研修では7割程度の受講者が「キャリア自律」について考えるようになり、一定の効果があがっていることが示されました。

「キャリア羅針盤®」を活用した研修事例(「日本生命保険」様のケース)

「改正高年法(70歳法)」施行後の取組み状況に関するアンケート

 講演後に、ご参加いただいた方へのアンケート調査を実施しました。
アンケートにご回答いただいたうち7割近くが「改正高年法(70歳法)」への対応について、「具体案を検討中」または「他社動向を注視」と回答しており、引き続き多くの企業が、精力的に事例研究を進めていることがわかりました。

一方で、「既に実施中」の割合は増加しており、「就業期間の延長」に対する施策が着実に進められている現状が浮かび上がってきました。

改正高年齢者雇用安定法への対応


アンケートの結果で、やや目立ったのが、施策実行に関してハードルが高い印象のある「定年廃止」に舵を切った企業の増加です。

2021年春のアンケート調査では71社中わずか1社(1.4%)であったものが、今回の同様の調査では26社中3社(11.5%)となりました。(次図版参照)
「定年延長」や「再雇用」が横ばいのなか、思い切った対応が進みつつあることを表すものと考えることができるかもしれません。

「HRカンファレンス2021年-秋」で二人の講師が使用したスライドデータをご希望の方は、星和ビジネスリンクウエブサイト内の「お問い合わせ」よりお申し込みください。

改正高年齢者雇用安定法への具体策

「お問い合わせ」フォームに必要事項をご記入のうえ、「問合せ内容 必須」の欄に
“スライド希望”とご記入のうえ、ご送信ください。

お問合せフォームからの申込方法



◎株式会社 星和ビジネスリンク お問い合わせフォームはこちら


◎ 星和ビジネスリンクは、現役世代が定年後の人生を豊かに過ごすための調査研究を行う機関として、「一般社団法人 定年後研究所」を設立しました。
定年後研究所のWebサイトはこちら
2021/12/28
セミナー 【定年後研究所主催 セミナーのご案内】高年齢者の就業機会拡大のねらい ~高年齢者雇用安定法改正は転換点となるか~
弊社では一般社団法人定年後研究所と連携して「シニア社員の活躍」をテーマに様々な情報提供や講演・セミナー企画等を行っておりますが、このたび、以下のオンラインセミナーが決定いたしましたのでご案内させていただきます。

 今回のセミナーでは、厚生労働省 職業安定局 高齢者雇用対策課の野﨑課長をお招きして、高年齢者の就業機会拡大に向けたご講演と質疑応答の場を設けさせていただく予定です。

 皆様にとって有意義な機会にして参りたく存じますので、是非ご参加ください。

【セミナー概要】
主   催  :一般社団法人定年後研究所
運営事務局:株式会社星和ビジネスリンク
日   時 :2022年2月15日(火)14時30分~(15時45分頃 終了予定)
テ ー マ :「高年齢者の就業機会拡大のねらい~高年齢者雇用安定法改正は転換点となるか~」
講  師 :厚生労働省 職業安定局 高齢者雇用対策課課長 野﨑 伸一様
開催形式 :オンライン(Zoomウェビナー)
視聴人数  :先着100名
参加費用 :無料
申込締切日:2022年1月14日(金)

ご希望の方に後日、ログインZoomURLをお送り致します。

定年後研究所HPの「お問い合わせフォーム」より「2/15オンラインセミナー参加希望」の旨ご送信ください。
こちらから


 
2021/12/09
お知らせ 〈特別号〉「定年後研究所 News Letter」(2021年 Vol.4)
企業が求める理想のシニア社員とは? その必要要件とは?

 今般、定年後研究所では、2021年4月「改正高年齢者雇用安定法(以下「改正法」と記述)」施行を機に、中高年社員の活躍推進に向けた人事担当者の生の声を収集するとともに、60代以降も活躍を続けている現役シニア社員へのインタビュー調査を行い、「調査結果報告書(70歳現役時代に向けた企業と個人の確かな足音)」を発行いたしました。 

 今回の報告書は、定量分析やアンケ-ト調査ではなく、企業人事担当者並びに現役シニア社員のキャリア意識や就業動機等、生の声を掲載したもので、企業内で多くの60代社員と向き合う未踏の時代に向け、企業や社会として必要な支援方策を探る内容としております。

 本号「定年後研究所News LetterVol.4」では、上記報告書から企業人事担当者より寄せられた「シニア社員の理想像」に関する内容(報告書本文P28~30)について、抜すいして紹介いたします。

企業人事が考える「シニア社員の理想像」
 今回の企業ヒアリングにおいて、企業人事の担当者に「理想的なシニア社員とは?」という質問をさせていただいた結果、以下のような理想像が浮き彫りになりました。

1.「受け身ではなく、キャリアを自分で考え、自分で選ぶ姿勢を身に付けているシニア社員」
2.「中高年ならではの強みを駆使した貢献ができるシニア社員(例えば、第一線で働く高い次元のプレーヤーとして、成功・失敗双方の経験や、
  中長期的な信頼関係を築いた取引先や顧客との人脈を活かす社員)」
3.「相談しやすい先輩としてのメンター機能や、企業DNAや個社固有技術の後進への伝承ができるシニア社員」
4.「会社全体を見渡せる視野や人脈を活かして、部門と部門を繋ぐことができるシニア社員」

現実化するための必要要件とは?
 企業において実際に、理想的なシニア社員が数多く活躍する形にしていくためには、人事管理の土台となる仕組みを「年齢軸」から「能力軸」へ移行していくこと、(そのために必要となる)自律的な能力開発の機会を設けることの重要性について、数多くご指摘いただきました。
対象層の意識改革やモチベーション向上に向けたキャリア研修・キャリア面談の充実を図り、一人ひとりと向き合うことで職場でのコミュニケーションが活発となり、周囲からのシニア社員への評価が高まる好循環を生む事例等もお寄せいただいています。
また、「適材適所から適所適材への移行」の必要性も数多くお伝えいただいており、自社にフィットする「JOB型」の人事運営を模索する中で、キャリア自律を志向する動きも出てきています。

企業サポートのあり方について
 ヒアリングを通じ、シニア社員を上手く戦力化されている企業は、「多様性(ダイバーシティ・インクルージョン)」を尊び、多様性を企業戦略の一つの要として捉えていると感じました。
「多様な人材活用」をリスク事象への備えや新たなアイデア創出として重要視する企業は確実に増えており、女性・障がい者のみならず、シニア社員も企業戦略の中に包摂する姿勢が伺えます。
「中高年社員の活性化」という大きな課題に即効薬は存在しないだけに、自社の企業風土、従業員の仕事への価値観なども十分踏まえたうえで、ハード面(制度構築)だけでなく、意識・行動の変容といったソフト面に向けても、自社に相応しい取り組みを追求することが重要ではないでしょうか。

今回ご紹介した「調査結果報告書」をご要望される場合は、定年後研究所ホームペ-ジをご覧いただき、「お問い合わせ」欄に「報告書希望」とご入力いただければ対応させていただきます。



◎ 「定年後研究所 News Letter」に関するお問い合わせは、下記リンクよりご連絡をお願いします。
 一般社団法人 定年後研究所 お問い合わせフォーム

◎ (株)星和ビジネスリンクは、現役世代が定年後の人生を豊かに過ごすための調査研究を行う機関として、「一般社団法人 定年後研究所」を設立しました。
 定年後研究所のWebサイトはこちら
2021/12/01
お知らせ 中高年社員を輝かせる8つのキーワード~「キャリア羅針盤『エイトコンテンツ』」

中高年社員を輝かせる8つのキーワード~
「キャリア羅針盤『エイトコンテンツ』」

 2021年4月に「星和ビジネスリンク」がリリースした「キャリア羅針盤『エイトコンテンツ』」は、中高年社員が、自律的なキャリア形成を目指すために3つのステップ(8つのキーワード)を通じて気付きを得るためのeラーニングプログラムです。
今回は、『エイトコンテンツ』の紹介に加えて、既に受講された方の感想を紹介いたします。

「エイトコンテンツ」とは
 「キャリア羅針盤『エイトコンテンツ』」は、キャリアカウンセラーであり中高年社員のキャリア形成の研究者でもある、小島貴子東洋大学准教授に監修を依頼し、弊社が開発したeラーニングプログラムです。
8コンテンツ

ここでは、中高年社員が自律的なキャリア形成を目指して、
(1)「自己理解から協調」
(2)「新たな視点の獲得」
(3)「キャリアを描く」の3つのステップを8つのキーワード
   (<1>コミュニケーション <2>アンコンシャスバイアス <3>ハラスメント <4>ダイバーシティ <5>顧客(他者)理解 <6>営業(仕事)スタイル <7>能力開発 <8>キャリア形成)を通じて学びます。
受講者は、それぞれのキーワードの意味を学びながら、自身のこれまでを振り返り、将来のキャリアについて考えます。
簡単なチェックから得られる具体的なアドバイス
「コミュニケーション」「アンコンシャスバイアス」「ハラスメント」(上図参照)では、受講者はキーワードごとに、自身の傾向を知ることができます。
 「コミュニケーション」の学習では、お客様や同僚との会話の中に多くの「学び」が隠れていることに気付くかもしれません。
続く「アンコンシャスバイアス」では、柔軟な発想を妨げている「偏見」や「決め付け」を知るきっかけを得ることができるでしょう。
また、「ハラスメント」を学ぶ項では、「偏見」や「決め付け」が誘引する自身のハラスメント傾向を知ることができます。
自分を見つめなおすと未来が見えてくる
 8つのキーワードについて学び理解を深めることで、受講者は「自己理解から協調」「新たな視点の獲得」「キャリアを描く」の3つのステップを学ぶことができます。
受講者は、意外と知らなかった自身の傾向を知ることをきっかけに、将来のキャリアについて自律的に考えるようになります。
コミュニケーション傾向チェック



コミュニケーション傾向

『エイトコンテンツ』受講者の声
最後に、「キャリア羅針盤『エイトコンテンツ』」を受講された方々の声を紹介します。
・T社Aさん
キャリアは他者から求められ、自ら形成するものだということが理解できた。
3年後、5年後をイメージすることができた。
・T社Bさん
相手の立場を考えたコミュニケーションが大切だと気付いた。
・H社Cさん
8つのキーワードを手掛かりに、近未来の自分を想像しながら具体的に目標と手段を考えて取り組んでゆけるきっかけを得た。
・N社Dさん
コミュニケーションの傾向について、自分のコミュニケーションについての改善点がよくわかりました。現在、見直し中です。
・S社Eさん
悩み事がキーワードという形に整理されていて無理なく理解できることが多くて良かったです。せっかく受講したので、少しずつですが実践してゆきたいと思います。

「キャリア羅針盤 『エイトコンテンツ』」については、ここからイントロダクションに進むことができます。
イントロダクションはこちらから
2021/11/24
お知らせ 自身の「性格因子」を知って「能力」を強化?

自身の「性格因子」を知って「能力」を強化?

 近年「性格」を「能力」の一部として捉える研究が進んでいます。
この研究とは別に、アメリカの心理学者ルイス・R・ゴールドバーグは、人の「性格」は「開放性」「外向性」「真面目さ」「協調性」「精神安定性」の5つの性格因子で構成されているという「ビッグファイブ理論」を提唱しています。
これらの研究成果を応用して、弊社のコンテンツ開発チームは、トレーニング(日々の心掛け)によって性格因子を強化して、「性格」に起因する能力の開発・強化を目的としたeラーニングプログラム『ビッグファイブ』をリリースしました。
「性格因子」を見える化する

ビックファイブ診断

 これは、『ビッグファイブ』を受講した、ある受講者の診断結果です。
「キャリア羅針盤 『ビッグファイブ』」では、受講者が50の質問に直感的に答えることで5つの性格因子の強弱を可視化することができます。
この受講者は、「精神安定性」がもっとも強く表れており、「外向性」が2番目に強く表れている性格因子です。
この受講者の場合は、「外向性」を伸ばすコーチングを優先的に実施して新しい能力の獲得と活動フィールドの拡大に取り組んでいただきます。
診断では、自分で認識していた自己の性格とは違う結果が出ることもあります。新しい能力に気づく受講者もいるのではないでしょうか。

『ビッグファイブ』を受講した受講者の声
既に「キャリア羅針盤『ビッグファイブ』」を受講された方々の感想を紹介します。
・S社Aさん
5つの性格因子のうち、2番目に高かったものを磨き、自分の特長として伸ばすという考え方は自分に合っていると思った。
・S社Bさん
「外向性」を伸ばして発言や報告に対するリアクションを「質」「量」共に向上させていきたい。
・K社Cさん
性格も強化できるという意識は大事にしたい。5つの性格因子を認識しながら、何ごとも「前向きにチャレンジする」ことを基本姿勢にしようと思う。
・D社Dさん
考えてみれば当たり前だが、性格を形成しているのが複数の因子というのが新鮮に感じた。少し、「開放性」を強化するよう心掛けたい。
・T社Eさん
性格因子が仕事に影響していることがよく理解できた。今後は、それらを意識することで成長につなげたい。

他にも多くの受講者から前向きな感想をいただいています。
多くの方が、人は、年齢を重ねても成長できること、自律的キャリア形成に向けて取り組んでいくきっかけとなる気づきを得ています。

「キャリア羅針盤『ビッグファイブ』」のイントロダクションを体験することができます。
イントロダクションはこちらから

中高年層(40代後半~50代)の社員の支援策に
このような課題はありませんか?

人事部・総務部の方

  • これまでの経験を活かしながら、
    新たな能力の発揮の仕方や活躍の方法に気付いてほしい。
  • 生涯現役時代のキャリア計画を支援したいが、
    ちょうどいいプログラムが見つからない。
  • 集合型のセミナーを実施することが難しい
    (コスト面・密を防ぐ等の理由から)。

健康保険組合・福利厚生担当の方

  • 65歳まで、心も身体も健康に働き続けてほしい。
  • 介護やがんなど、仕事にも影響する、
    人生の後半に起こりうる問題に備えてほしい。
  • 加齢から来る衰えにうまく対処し、
    前向きに仕事に取り組んでほしい。

キャリア羅針盤®︎が中高年層の
新たな気づきを促し
社員のエンゲージメントを高めます。

 

キャリア羅針盤®︎とは?

雇用期間の延長から、
企業では中高年層の更なる活躍が求められています。
キャリア羅針盤®︎は、中高年層のライフキャリア支援に
特化した講座を
eラーニング方式で学ぶことができる、
これまでにないプログラムです。

キャリア羅針盤®︎

キャリア羅針盤®︎の特長

キャリア羅針盤®︎は一般社団法人定年後研究所が、組織で働く中高年層を対象に、
今後の社会人人生を充実させることを目的とし、監修するラーニングシステムです。

中高年社員の活性化のための調査研究を行う、
定年後研究所」が監修!

point.01

中高年層に特化!

人生100年時代の中間地点に位置する中高年層がその後のキャリアと人生を前向きに充実させるためのヒントを提供します。

point.02

気付きと行動変容を後押し!

短時間で学ぶ・覚えるのではなく、受講者自身がじっくり考えるプログラムです。気付きを促し、行動変容につなげることを最大の目的としています。

point.03

柔軟な受講形態!

プログラムの組み合わせは自由。1講座からフルパッケージまでご相談可能です。本格的なライフキャリア研修をeラーニングでいつでも・どこでも受講できます。

point.04

人事・福利厚生の業務を
バックアップ!

従業員の受講状況・入力データは管理部門の方が確認できます。
管理部門の方の手間を軽減しながら、中高年層の社員の再活性化が図れます。

プログラム監修 
一般社団法人定年後研究所

人生100年時代のなかで、特に定年前となる50代以上の企業人・会社員のセカンドライフ支援・準備に向けた研究活動を行う。2018年の設立来、『定年3.0』や『50代シンドローム』といった概念を提唱し、各種メディアに取り上げられる。また、2019年には70歳定年に関する調査を実施し、研究結果を発表する等、社会や企業が抱える課題解決に役立つ情報発信を精力的に行っている。

講座内容

キャリア羅針盤®︎のプログラムは
人生のプランニング
仕事との両立」の
2つのカテゴリで構成されています。

キャリア形成支援(ライフキャリア)

キャリア形成支援
(ライフキャリア)

経験を土台にしながら自分と向き合い、その後の職業人生を充実させるためには何が必要かを考えます。従来、集合研修で行われていた本格的なライフキャリア研修をeラーニング化しました。

ビッグファイブラーニング

ビッグファイブラーニング

ビッグファイブと呼ばれる5つの性格因子から自分の傾向を診断。自分にとって2番目以降に強い因子を強化することで新たな能力を発揮し、活躍できるフィールドを広げられるよう促します。

8コンテンツ

8コンテンツ

生産性向上・危機管理などの8つのコンテンツから社会人として理解しておくべきポイントを再認識します。気付き・思考から理解・実行へ促すためのラーニングです。

マネープラン

マネープラン

中高年のマネープランは、人生トータルの収入を見通し、ライフプランを立て、支出をコントロールすることが重要です。社員の健全な財産形成・仕事に専念できる環境作りを目指します。。

幸せな介護

幸せな介護

定年が延長することで、多くの従業員が就労期間中に親の介護に接する可能性があります。この講座では、仕事と両立しながら「幸せな介護」を実現するために必要な知識や制度を学びます。

職場に必要ながん教育

いま職場に必要ながん教育

近年、中学・高校の学習指導要領にも盛り込まれる「がん教育」。生活習慣での予防、がん検診による早期発見の大切さなど、がんについて大人が知っておくべきことを短時間で学べる講座です。

仕事に活かすマインドフルネス

仕事に活かすマインドフルネス

マインドフルネスコントロールの仕方や禅の考え方を学び、日々の仕事や日常で役立つ集中力・注意力の向上、生産性の向上、ストレス耐性の向上などを目指します。

まだ間に合う!脳のトレーニング

まだ間に合う!脳のトレーニング

就労期間が長期化するなか、個々の健康管理はこれまで以上に重要です。この講座では、脳によい習慣を身につけ、脳を鍛えることでパフォーマンスを最大化させる方法をお伝えします。

お客様の声

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【まだ間に合う!脳のトレーニング】

eラーニングをトライアルいただいたお客様の声です。 【まだ間に合う!脳のトレーニング】 (受講者) ...

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【仕事に活かすマインドフルネス】

eラーニングをトライアルいただいたお客様の声です。 【仕事に活かすマインドフルネス】 (受講者) 呼...

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【いま職場に必要ながん教育】

eラーニングをトライアルいただいたお客様の声です。 【いま職場に必要ながん教育】 (受講者) 運動不...

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eラーニングをトライアルいただいたお客様の声です。 【マネープラン】 (受講者) 大まかには実施して...

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【8コンテンツ】

eラーニングをトライアルいただいたお客様の声です。 【8コンテンツ】 (受講者) 人とコミュ二ケーシ...

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eラーニングをトライアルいただいたお客様の声です。 【ライフキャリアプラン】 (受講者) これまでキ...

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eラーニングをトライアルいただいたお客様の声です。 【幸せな介護】 (人事・総務関係の担当者) 非常...

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【ビッグファイブ】

eラーニングをトライアルいただいたお客様の声です。 【ビッグファイブ】 (人材育成関係の担当者) 単...

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キャリア羅針盤®は企業向け研修・セミナー企画、経営コンサルティング、業務代行を提供する株式会社星和ビジネスリンクが運営しています。当社はシニア世代のセカンドキャリアを支援するサービスの開発に力を入れています。

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